結構 お得だと思うのですが・・・


富貴には お部屋のタイプが3タイプあります。

ご休憩料金は基本75分2,390円 2,690円 2,980円です。
すべて税込みのお値段で基本の75分が過ぎたら
30分ごとにタイプごとの延長料金が加算されます。

各お部屋の基本料金は300円ずつ差があるのですが
最大でも600円しか差額がありません。

「安い部屋でええわ!」と言って長年小さなお部屋を
ご利用して頂いた常連さんが 大きなお部屋を一度ご利用
されると 次から「大きい部屋がええわ!」って大きな
お部屋の常連さんになって下さることが多いです。

新聞 雑誌に掲載されている大きなお部屋とお一人様用の
小さいお部屋の料金の差額が600円。

「600円しか」と感じるか 「600円も」と感じるかは
お客様のご予算次第ですが 私としてはお得に感じて頂ける
ようちょっと頑張ってみたつもりです。

まだ大きなお部屋を一度もご利用したことがない常連のお客様へ

600円上乗せしてぜひ大きなお部屋をご利用してみて下さいませ。
できれば 大きなお部屋8室全部 ご利用して下さると嬉しいです。

結構 お得感 感じて頂けると思います。

 妖精

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意外にお洒落な○○があります!


雑誌 新聞等でご紹介された以外で 富貴にはお洒落なところがまだまだあります。

その一つが照明器具です。

照明器具は お部屋と一体化しているので意外と見過ごしてしまいます。 
洗面所 トイレの器具はシャンデリアのゴージャスな感じはありませんが、
控えめなお洒落感があって良いなあって思います。

お部屋によっては 破損や故障の為すでに取り外しをしてしまった器具もあります。
残念ですが 安全性を考えると仕方ありません。

でも まだまだ素敵な照明器具は残っています。
お越しの際は 是非 照明器具もじっくり見て下さい。

レトロな色やガラスの細工 光が反射して素敵ですよ!

 妖精


「女性セブン」7ページの企画!!


「女性セブン」7月20日号(7月6日発売)で富貴が紹介されました。

今回の記事はなんと7ページもあって 凄く読み応えがあります。
タイトルがちょっとインパクトがあるというか刺激的なのですが
結構真面目にラブホテルの由来 歴史について触れられています。

特に「ラブホテル進化論」の著者である金益見氏の日本特有の文化とも
いえるラブホテルの変遷について語られているページはオススメです。
必ず興味を持って頂けると思います。

「シニア夫婦」の会話 ホテルオーナーのコメントも織り交ぜながら
富貴を紹介して下さっているこの企画 とても面白いです。

今回の富貴の紹介の仕方はいつもと違うテイストです。
ぜひお目通し下さいませ。

 妖精


女性が輝く時代!!


巷では「ラブホテルは女性が選ぶ時代」だそうで ラブホテル業界では
女性のお客様を意識したお部屋作りが多くなってきました。

ただ 富貴にお越しになる女性のお客様はカップルばかりではなく
お一人様も結構多いです。
「昭和の古いホテルが好きなので・・」「写真集を見てきました。」
「お部屋の写真 撮影したいんですけど・・」等
自分で決めて一人で行動できる凛とした女性が来られます。

お一人様の女性はお化粧っ気がなくて男性的なイメージがあるかと
思いますが 富貴に来て下さる女性のお客様は全然違います。

皆さん ホント可愛くてお綺麗です!!

女性らしさを残しながら しっかり自分をもっておられる感じが
魅力的で 女性の先輩として彼女たちを応援したくなります。

富貴にも「女性が輝く時代」の波が少し来ているかもしれませんね。
 妖精


Meets 京橋特集号に掲載されました!


Meets(ミーツ)という雑誌をご存知でしょうか?

関西では 地域ごとの飲食店特集を企画されている雑誌です。
コンビニでも購入する事ができます。

ミーツは飲食店を紹介する雑誌だと思っていましたが 飲食店だけでなく色んな
地域情報を紹介する雑誌だそうで 今回の特集『ニューフロンティア京橋』の中の
「京橋(非) 公式観光局」(P42)で飲み屋さんでないけれど面白い観光スポットを
紹介しているページに「ホテル富貴」「ホテル千扇」を掲載して頂きました。

ライターの逢根あまみさんはトークショーを自分で企画するほど古いラブホテルが
大好きな方で 可愛くてパワフル、とてもとても魅力的な女性です。
彼女のこれからの活動・活躍が楽しみで、応援したいなと思いました。

今回の特集では盛り沢山の情報が掲載されていて 京橋で仕事をしている私も知らない
ディープなお店も紹介されています。
ずーっと読んでいても飽きないです。

今回の特集号 保存版にしてもいいかもしれませんね。
 妖精


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